運動部

バスケットボール部

今月の活動予定

4月の予定

5月の予定

※ 都合により、変更になる場合があります。

・進学の相談等に関わる場合を除き、練習見学について、

電話でのお問い合わせはご遠慮ください。

・授業時間帯の見学はお断りしております。生徒の学習環境への配慮をお願いします。

能代科学技術高校バスケットボール部員は親元を離れて生活する部員が数多くいます。
何のために 能代に来たのか?
バスケ部員である前に高校生、一人間です。
能代でバスケットボール部を通して人として大きく成長することを目指してください。

礼に始まり礼に終わる
練習は無断で休まない
集合は素早くダッシュ

この言葉を胸に能代科学技術高校バスケットボール部員として新たな高みを目指して練習に励んでいます。

スローガン

捲土重来

 

活動目標

  • 能代科学技術高校バスケットボール部は全国優勝を目指します。

  • 目先の勝利だけでなく、選手の将来性を見越したチーム作りを実践します。

  • 「礼に始まり礼に終わる」、「練習は無断で休まない」、「集合は素早くダッシュ」この3つの約束事を徹底します。

  • 新しい「能代科学技術バスケ」を作るために日々前進します。

  • 高校生として、スポーツ選手として模範的集団になります。

活動内容

部員数:28名(令和5年度:3年生13人 2年生2人 1年生13人)
平日16:00~18:30 土・日8:30~11:30・13:30~16:30
月曜日休み(練習時間や休みは練習試合等により変更する場合もある)

指導体制

ヘッドコーチ:小松元
部長:腰山岳大
アシスタントコーチ:長谷川聡(県テクニカルアドバイザー)
アシスタントコーチ:遠田貴大
スペシャルアドバイザー:長谷川暢(秋田ノーザンハピネッツ)
能代工業・能代科学技術高校OB

大会結果

R5年度

全県総体:優勝
インターハイ:2回戦敗退
ウインターカップ県予選:優勝
ウインターカップ:1回戦敗退

R4年度

全県総体:優勝
インターハイ:1回戦敗退
ウインターカップ県予選:優勝
ウインターカップ:1回戦敗退

R3年度

全県総体:優勝
インターハイ:2回戦敗退
ウインターカップ県予選:優勝
ウインターカップ:1回戦敗退
※国体は制度変更のためチーム単独としての出場はありません。

能代工高バスケットボール部とは

1933(昭和8)年に創部されました。
1967年(昭和42)年の埼玉国体で初優勝以来、全国高校選抜(春の選抜・ウインターカップ)、 全国高等学校総合体育大会(インターハイ)、国民体育大会を通算して、計58回の全国制覇を成し遂げているバスケットボール名門チームとして、 全国に知られているチームです。

加藤廣志監督は、平面バスケットボールをテーマに、オールコートのゾーンプレスからの速攻をチームの武器として、全国大会優勝を重ねました。
リバウンドやルーズボールの粘り強さ、泥臭いプレイスタイルのチームカラーは、幾多のバスケットボールファンを引きつけ、一時代を築き上げました。

引き継がれた加藤三彦監督はスピード&コンビネーションをテーマとしてチームの育成に当たりました。
平面バスケットボールを基盤に、速攻と3ポイントシュートを 組み合わせた戦術は能代工高ファンをさらに虜にしました。

能代科学技術高校バスケットボール後援会について

能代科学技術高校バスケットボール後援会は、能代科学技術高校バスケットボール部振興のため、

  1. バスケットボール部の強化費の助成
  2. 全国大会等への出場経費の助成
  3. バスケットボール部振興に関する事業

を行っています。

 

能代科学技術高校バスケットボール部後援会では、本会の趣旨に賛同される個人、または団体(企業等)会員を通年で随時募集しています。

本校バスケットボール部を、応援してくださる方であれば、県の内外を問わず、

年会費 個人3,000円以上、団体(企業等)5,000円以上で、どなたでも入会いただけます。

 

入会ご希望の方へは、郵便振替用紙を郵送させていただきます。

お問い合わせは

TEL:0185-74-5701 バスケットボール後援会担当までお願いいたします。

 

会員の皆様には、会報とともに毎年度、納入依頼(郵便局振込依頼票)を、お送りしておりますので引き続きご支援よろしくお願いいたします。

松籟寮について

能代科学技術高校の松籟(しょうらい)寮は、旧能代工業高校時代の1969年からスタート。
50年以上の伝統を持ち、2012年に全面改修しています。

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